竹中 裕紀 − イビデン株式会社 代表取締役会長

イビデン株式会社 代表取締役会長に就任されている竹中 裕紀さんの経歴です。
竹中 裕紀さんは中央大理工学部卒後、1973年にイビデンに入社し、開発畑を歩んできた。2004年にセラミック事業本部長に就任、DPF(ディーゼル微粒子除去装置)の開発・生産体制を強化して、同社の業績が飛躍的に上がった原動力となった。2017年代表取締役会長就任、現在に至る。

―基礎情報―
名前 : 竹中 裕紀(たけなか ひろき)
生年月日 : 1951年1月1日
出身地 : 岐阜県
卒業高校 :
卒業大学 : 中央大学
現在の役職 : イビデン株式会社代表取締役会長

―職歴―
1973年4月 揖斐川電気工業(現・イビデン)入社。プリント配線板プロジェクトチームに携わる。後に営業に異動
1990年3月 特殊基板事業部営業部長
1997年6月 取締役技術開発本部長
2001年6月 常務取締役(2004年からはセラミック事業本部長兼任)
2005年6月 取締役専務執行役員
2007年4月 代表取締役社長
2017年6月 代表取締役会長就任

One Response to “竹中 裕紀 − イビデン株式会社 代表取締役会長”

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